社会
東京招致委のプレゼンテーション
安倍晋三総理大臣のプレゼンテーション IOC総会(13/09/08)
堂々とした演説、いいですね。
高円宮妃久子さま IOC総会で復興支援に感謝の言葉(13/09/08)
素晴らしいです。
滝川クリステルさんのプレゼンテーション IOC総会(13/09/08)
日本人の「おもてなし」の心をアピールしています。
そして、歴史的な瞬間がこちら↓
2020年夏季五輪開催都市 東京に決定!(13/09/08)
本当に、よかったですね!!
2020年「東京五輪」に決定
すごい!!!
イスタンブールを破って、2020年「東京五輪」決定しましたね!!
安倍晋三首相の演説が決め手となったとか。
http://sankei.jp.msn.com/sports/news/130908/oth13090805200021-n1.htm
夢のようですが、本当にうれしいです。
日本、がんばりましょう!
左翼、共産主義
左翼、共産主義について、わかりやすく説明されている動画を見つけました。
山本太郎・三宅洋平のバックボーン「市民の党」についても語られています。
共産主義国では、政府にとって都合の悪い人は処刑されます。
これを粛清(しゅくせい)と言います。
不満分子を見つけだすために密告が奨励され、
家族でさえ通報しあう怖ろしい国です。
粛清された人数(実際はもっと多いと言われています)
ソ連8200万人
中共3000万人
カンボジア・ポルポト派の虐殺300万人
アフリカ170万人
アフガン150万人
南米15万人
120万人のチベット人が中国共産党に虐殺された。
北朝鮮で数千名の日本人妻が殺された。
共産主義国が殺した人数は合計2億人以上。
こんな国がそばにいるのに、「日中友好」を本気で信じてきた日本人は、
あまりに人が好すぎるのではないでしょうか。
国内の政治・マスコミ・企業のあらゆるところに、
この共産主義の思想をもった人たちやスパイが蔓延っている今の日本は、
あまりにも危険な状況にさらされているのではないでしょうか。
中共を絶対に信用してはならないと思います。
山本太郎と三宅洋平のバックに国家解体をもくろむ「市民の党」
NHKやTBSが持ち上げる三宅洋平について、どうしても引っかかるので、いろいろ調べてみたところ、とんでもないことがわかりました。三宅洋平「うちの総監督です。民主革命の立役者、斉藤まさし」
そして、こんな記事を見つけました。山本太郎氏の選挙参謀と菅直人元首相の“深い仲”
山本太郎と三宅洋平の選挙参謀をつとめたのは、「市民の党」の代表・斉藤まさし。市民の党は、よど号ハイジャック犯の息子と関係が深く、その派生団体は、菅元首相の資金管理団体から6250万円の献金を受け取っていたことが、国会で問題となったことがあります。北朝鮮の拉致被害事件にも関わりがあり、国家解体をもくろむ団体なのです。その団体が、この二人を支援していたなんて、怖すぎます。山本太郎は、この団体の支援があったからこそ、当選できたのでしょう。彼の「原発反対」という思いは真剣なものだと思いますが、これから左翼にとって都合のいいように利用されるのは間違いないだろうと思います。つまり、民主党を操っていたのと同じ左翼団体が山本太郎についているということです。
左翼とは、つまり共産主義のことです。共産主義を考え出したのは、カール・マルクス。
彼は、こんな詩を残しています。
私は上で支配している者に復讐したい。
神は呪いと運命の岩のうちに、私から私のすべてを強奪した。
私には復讐以外に何も残されていない。
間もなく私は人類に巨大な呪い(共産主義)を投げかけるであろう。
私は世界を破滅へと導くけれども、私と深淵との間で塊になっている世界を、
私は恒久的な呪いでもってバラバラに粉砕するであろう。
こんな呪いを、私はけして許しません。
三宅洋平を持ち上げるマスコミ
三宅洋平という人のことを私は知らなかったのですが、
渋谷でフェスみたいなのがあって盛り上がっているらしいことは
なんとなく知っていました。
NHKの「クローズアップ現代」でも彼のことが取り上げられていたようですが、
反日のNHKが取り上げること自体、怪しいなと思っていました。
それで、今日たまたま、この動画を見つけたのですが、
その内容に愕然としました。
「在日韓国人に参政権を!」「在日朝鮮人に参政権を!」
と歌った後、このように言っています。
「オレは友達にヤクザだっていっぱいいるよ、
音楽って言うもので食ってるとね、裏と表の世界の両方をじっくり見るんだ
どっちも思い込みなんだよ、いいやついっぱいいるぜ、
中国でライブもやったよ、いいやついっぱいいるぜ
今こそ日本人みんなさー、大きい声でいっぱい言おうよ、尖閣問題がどうとか、
こまっしゃくれた難しい経済学者や経済学者があーだこーだと
もっともらしい言葉で語ること以前に、オレは中国と戦争なんかしたくないねって!!
でかい声で言えばいんじゃないの!!
オレは韓国とも、キムチ噛み締めるたんびに!
マッコリ飲むたんびに、尊敬の念しか沸かないんだよねって
でかい声で言えばいんじゃないの!!!
それが国民の声なんだよ」
えっ!?
韓国のことを尊敬なんてしてませんけど?
そんなの、国民の声ではないです。
国民が戦争をしたくないのは、当たり前のこと。
侵略を仕掛けているのは、中国の方です。
(韓国も武力で竹島を不法占拠し、日本人44名が死傷しています)
そういう相手に「平和、平和」と叫んでいるだけでは通用しないのです。
今は、日米安全保障があるから、中国も手を出せないだけ。
沖縄に基地がなかったら、今頃とっくに中国は侵略を進めていたでしょう。
現に民主党政権下で日米の関係がズタズタになったのを見計らって、
中国は尖閣を侵犯してきたではないですか。
安全保障の問題は、家に鍵をかけるのと同じことなのです。
中国や韓国に好感を持つのが悪いと言っているのではありません。
侵略を狙っている相手に、国として無防備でいてはいけないのです。
私も原発は反対ですが、それ以前に国家としての安全保障が確立されていないと、
日本も第二のチベット、ウイグルになりかねないのです。
すでにNHKをはじめ、日本のマスコミは中共の下僕です。
民主党がボロボロになった今、左翼マスコミや韓国の団体は、
彼らを持ち上げようとしているのでしょう。
アベノミクスは、日本人のアイデンティティを取り戻す戦いです。
日本は、チベットやウイグルのように侵略される前に、
日本人の誇りを取り戻さなくてはなりません。












